SERVICE 04
自走化・仕組み化
勤怠・給与計算の自走化
伴走の先に、社内で回る運用をつくる。
手続き顧問を切るのではなく、会社が自走できる状態へ。
伴走の情報源として、勤怠・給与・手続きを"見える化"し、属人化しない運用を整えます。
なぜ自走化が伴走と相性が良いか
勤怠・給与・手続きが整うと、社長の判断が速くなります。
得られる状態
- ✓勤怠・残業の実態がリアルタイムで見える
- ✓給与ルールと運用が一致する
- ✓手続きが属人化せず、誰でも回せる
- ✓社長の判断スピードが上がる
支援内容(例)
- ✓現状業務フローの整理・可視化
- ✓ツール導入設計(オフィスステーション等)
- ✓運用ルール・権限設計
- ✓定着まで伴走(社内自走)
支援の流れ
現状把握から定着まで、伴走しながら進めます。
01
現状把握
業務フロー・ツール・担当者を整理し、課題を明確にします。
02
設計
ツール選定・権限設計・運用ルールを御社に合わせて構築。
03
導入・移行
初期設定から移行作業まで、つまずかない形で進めます。
04
定着・自走
担当者が一人で回せるまで伴走。自走できた時点で完了です。
こんな会社に向いています
規模や業種より、"今の状態"が判断基準です。
こんなお悩みありませんか
- ✓勤怠集計が毎月Excelで大変
- ✓給与計算担当者が辞めたら止まる
- ✓残業の実態が社長に伝わっていない
- ✓手続きのたびに都度確認が必要
こんな会社に特に合います
- ✓従業員 5〜50名程度の成長フェーズ
- ✓人事担当が兼務や1名体制
- ✓経営判断に労務データを使いたい
- ✓外部顧問との連携を整理したい
合わせて整えると、より効果的です
自走化は、土台となる制度・ルールと組み合わせることで本来の力を発揮します。
SERVICE 01
就業規則・ルールの整備
給与ルールが就業規則と一致していないと制度が機能しません。土台から整えます。
SERVICE 02
採用・定着の仕組みづくり
採用した人材の勤怠・給与管理も、仕組みが整っていれば属人化しません。
SERVICE 03
人事評価・賃金制度の設計
評価・賃金制度と連動した給与計算の自走化で、納得感のある運用が実現します。
BASE ── 伴走契約
経営伴走顧問
就業規則・採用・評価・自走化の4つを必要な順番で組み込み、継続的に伴走する契約形態です。個別サービスとは別に、「伴走しながら整える」を選ぶ方はこちらをご覧ください。
まずは現状を話してみませんか
無料診断で、自走化に向けて何から手をつけるべきかを整理します。
櫻井邦博