櫻井邦博
社会保険労務士事務所
モジュール/伴走の中で必要に応じて実施

必要なときに
"作る"

就業規則・採用・評価制度・勤怠給与…。
すべてを最初からパックにしません。
伴走の中で課題が見えたときに、
必要な順番で"作る"。

01

必要な順番で

課題が見えたタイミングで必要なものだけ。最初からパックにしません。

02

作って終わりにしない

制度も運用も、定着まで伴走します。作った後が本番です。

03

伴走に統合する

モジュールは「部品」。伴走という設計図の中に組み込まれます。

4つの支援メニュー

必要なタイミングで組み込みます(単体のご相談も可。最終的には伴走へ統合します)。

01

就業規則・ルールの整備

ルールの明文化と運用設計。残業・勤怠・服務・賃金など「迷い」を減らします。

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02

採用・定着の仕組み作り

採用基準、見立て、受け入れ、定着。採って終わりにせず「育つ前提」で整えます。

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03

人事評価・賃金制度設計

職務分析→役割定義→評価の軸づくり。まずは「判断基準の言語化」から始めます。

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04

勤怠・給与計算の自走化

オフィスステーション等を活用し、勤怠・給与・手続きの「自走」を支援します。

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伴走とモジュールの関係

モジュールは「部品」。伴走が「設計図と運用」です。

伴走(ベース)でやること

  • 社長の悩みを整理し、本質課題を特定する
  • 優先順位と順番を決める
  • 運用が回るまで伴走(作って終わらせない)

モジュールを追加するタイミング

「今は評価制度が必要ない」こともあります。逆に、採用がボトルネックなら採用から始めるべきこともあります。だから、最初からパックにしません。

何から始めるかわからなければ、まずここから

無料診断で、今の会社に何が必要か・どの順番で動くべきかを整理します。パッケージは売りません。必要なものを、必要な順に。